ジュニアマイスター認定書授与

ジュニアマイスター顕彰で認定された生徒19名 ゴールド 荒川雅空2T・・・代表で授与 シルバー 吾妻彗多3MA・菱沼尚城3E 佐藤裕基3   T・井上 渉2MA ブロンズ 鴫原麻弘・亀岡怜音3MA 佐藤彩人・村上叶桜樹3MB 木戸泰貴・萩原彪冴・梅宮健治・上遠野生依 阿部圭汰・深井航輔・佐藤 葵3T 佐々木恵多2MB 安田昂聖・吉田来輝2T 欠席者には後日校長から授与していただきます。 ... 続きを読む

WRO Japan2022 宮城地区予選会に向けて

WROJapan2022 宮城地区予選会 出場! コンピュータ部で1チームと3年生の有志で1チームの2チームが出場します。 今回のテーマは、「病院で働くケアロボット」です。 ミッションに対する得点とタイムで競います。 2度目の全国大会を目指して毎日練習してます。   ... 続きを読む

つくるに夢中!ガンバレふくしまの工業高校生

ラジオ福島 編成局 編成制作部 今井江里子様 が来校し、 「つくるに夢中!ガンバレ!ふくしまの工業高校生」の取材が行われました。 放送日は 7/6 水 14:20〜14:30 です。ご期待ください! 聞き逃した方は ラジコで視聴可能ということで説明がありました。 ... 続きを読む

2年機械科 出前授業を実施しました!

6月16日(木)、17日(金)に2年機械科が出前授業を実施しました。 福島キヤノン(株)の講師の方々が4名来校いただき「スーパー技能士の技を知る」実演会で旋盤、フライス盤の操作方法等を学びました。 昨年度はコロナ禍で実施できませんでしたが、今回は感染防止対策をしっかり行いながら実施しました。 今回は普通旋盤、フライス盤の技能検定試験3級 実技試験の課題を製作しました。 どちらの工作機械も刃物を金属に当てて切削するので、削りすぎると不良品になるため、ミスは決して許されません。少しずつ切削しながら、規格寸法に... 続きを読む

3年機械科 工場見学に行ってきました!

6月14日(火)、15日(水)に3年機械科の工場見学があり、『(株)大川電機製作所』へ行ってきました。 大川電機製作所さんは例年、工場見学等でお世話になっており、精密加工、精密組立て分野でトップ企業ですが、今回は福島工場の他に上名倉工場も見学させていただきました。 従業員の方々の作業や汎用旋盤、NC旋盤、マシニングセンタ(大型、中型、小型、同時5軸制御)、放電加工機、3次元測定器等を見学しました。 機械実習で旋盤やフライス盤を学んでいますが、今回の見学でさらに理解が深まり、生徒にとって貴重な体験をすること... 続きを読む

第一校舎3年生対象に進路講和を行いました!

本日工業科並びに普通科福祉コースの3年生を対象に、「進路講和」を行いました。2会場に分かれ、一つは「履歴書・志望動機の書き方&自己PRについて」、もう一つは「小論文の基礎」について、講話を頂きました。 ①は(有)アセット・プランニング代表取締役、(株)ライセンスアカデミー専任講師の田畑貴行氏より、そして②は㈱ライセンスアカデミーの講師山村悦夫氏よりそれぞれお話しを頂きました。 それぞれ実例を挙げながらのわかりやすい講和、きっと生徒も大きな財産となったことでしょう! 聖光学院では定期的に進路講和を行い、生徒... 続きを読む

工業科で進路講和実施!

26日(木)工業科3年生を対象に、「進路講和」を開催しました! 工業科の生徒には就職するものも多く、求人票の見方や面接のポイントなど、 進路に向けて考えていって欲しいこと、心構えなどのお話しが多くありました。 早いものでもう5月下旬。部活加入者は最大目標のインターハイ県予選を控え、気を張り詰めている者も多いかもしれませんが、進路意識もすごく大切な ことですよね! 今日の講話を参考に、進路に対する意識も高めてくださいね! ... 続きを読む

「進路フェスタ」に参加しました!

本日普通科進学コース2年生並びに全3年生が郡山市のビッグパレットふくしまで開催された「進路フェスタ」に参加しました。 進学コースの2年生は上級学校見学会として福島大学を訪問。様々な施設を見学するとともに、マーケティング専門の新藤雄介准教授から、「なぜ大学に行くのか」「自己理解をどこまでしているのか」などの講話を頂き、今から進路を考えることの必要性を話していただきました。 その後はビッグパレットふくしまに移動し、3年生とも合流して多数の大学や専門学校などが参加する進路フェスタに参加。進路を考える意味でも大... 続きを読む

第58回卒業証書授与式 挙行

本日第58回卒業証書授与式を挙行しました。 春の訪れを感じる温かな1日となった本日、58回目の卒業式を行いました。感染対策のために保護者の出席は1名のみ、来賓もいない、卒業証書も代表者が受け取るという簡素化された式となりました。 しかし、卒業生代表の前生徒会長仁平知里さんが「卒業生代表の言葉」を涙ながらに述べるなど、非常に厳かで、感動的な卒業式となりました。 卒業生の皆さん、卒業おめでとう。でも、今日は君たちが「おめでとう」と言われる日じゃないですよね? そう、皆さんは今日は何人の人に「ありがとう」を言え... 続きを読む