ルーキーリーグ東北 第6節

2021.7.24.Sat
十六沼公園
ルーキーリーグ東北 第6節

4ー2 仙台三

〈得点者〉
渡邉 陽路
(ACエボルデイーボ)
渡邉 陽路
(ACエボルデイーボ)
渡邉 陽路
(ACエボルデイーボ)
柏崎 流真
(ファンタジスタ栃木)

本日、応援頂いたサポーターの皆さん、ありがとうございました。

F2リーグ 第12節

2021.7.24.Sat
十六沼公園
F2リーグ 第12節

1ー0 安積

〈得点者〉
佐々木 珠生(FCみやぎバルセロナ)

本日も多くのサポーターの皆さんに応援頂きましたこと、感謝致します。
ありがとうございました。

プリンスリーグ東北 第7節

2021.7.22.Thu
聖和学園グランド
プリンスリーグ東北 第7節

1ー4 聖和

『足りないもの』

宮城県の強豪聖和。
独特スタイルでテクニックのあるチーム。

我々のスタイルとは正反対と言っても過言ではない。
ポゼッションされることは想定内。

この中で、いかにボールを奪い、カウンターを仕掛けるか、ここがひとつのポイントであった。

前半、先制点を奪うことができた。

聖和は選手交代から、リズムを作り始めた。

バイタルを支配され、猛攻をしかけられるも前半は無失点。

しかし後半の立ち上がりに追い付かれる。

いつものパターンである。

聖光学院もシフトチェンジから、聖和ゴールを脅かすが、得点を奪えず。

万事休す。

何が足りないのか?
なぜ、みんなで奪った先制点を守りきれないのか?
チームで戦えているのか?
チームのために、走れているのか?

リーグ戦は、流れが悪いとなかなか、変えられない。

夏休みとなり、一時中断。

ここからの巻き返しを期待する。

夏はチームを変える。
気持ちがプレーを変える。

本日、遠方の方々を含め、多くのサポーターの皆様に応援を頂きました。
ありがとうございました。

野球部「2021 夏」終戦。

昨日ヨーク開成山球場で行われた第103回全国高等学校野球選手権福島大会の準々決勝は、光南高校と対戦し、1対5で敗戦しました。

1点を先制され、すぐさま反撃に転じたいところでしたが、相手主戦を攻略できず、8回にホームスチールを敢行して同点に追い付きますが、その裏二死満塁から長打を浴びて万事休す。

残念ながらこの夏、聖光学院が甲子園の土を踏むことは叶いませんでした。

しかしながら昨秋の敗戦から立ち直り、春は優勝と選手たちは大きな成長を遂げてくれました。

皆様、ご声援ありがとうございました。

野球部「2021 夏」4回戦は攻守に盤石!

本日郡山市ヨーク開成山球場で開催された第103回全国高等学校野球選手権福島大会の4回戦は、郡山北工業と対戦して10対0の6回コールドで勝利し、ベスト8進出を決めました。

聖光学院は初回裏に無死一・二塁のチャンスを作ると、3番坂本寅泰君がライトオーバーの三塁打を放って2点を先制すると、その後もチャンスを拡大すると5番今井龍空君の犠牲フライなどで3点を追加して一挙5点挙げます。

一方先発のエース谷地亮輔君は、持ち前の制球力と緩急を駆使して凡打の山を築きゲームメイク。それに応える形で打線も3回、5回、6回に効果的に加点。

谷地君は5回を投げて被安打3、奪三振6、出塁させた走者を2度牽制で刺すなど見事なマウンドさばきで相手打線を寄せつけませんでした。

この試合、聖光打線は11安打で10得点と効率の良い攻め。相手チームの130km/h後半を投げる好右腕を見事攻略し、準々決勝進出を決めました。

準々決勝は20日、同じくヨーク開成山球場で好左腕擁する光南高校と対戦します。皆様、ご声援宜しくお願い致します!

 

F2リーグ 第11節

2021.7.17.Sat
十六沼公園
F2リーグ 第11節

1ー0 県工セカンド

〈得点者〉
佐藤彩人(FCレグノウァ)

本日も多くのサポーターの皆さんに応援頂きましたこと、感謝致します。
ありがとうございました。

野球部「2021  夏」3回戦は5対2で勝利!

本日郡山市のヨーク開成山球場で開催される第103回全国高等学校野球選手権福島大会の3回戦は、帝京安積高校と対戦し、5対2で勝利しました。

聖光学院の先発は五十嵐蓮君。五十嵐君は初回から走者を出しますが、持ち前の粘り強い投球を披露します。

打線は3回裏、8番の山浅龍之介君がインコース高目のストレートをジャストミートすると、これがライトスタンドに飛び込む先制ホームランとなります。

これで流れが聖光学院に傾くと思われましたが、相手投手の制球の良い投球になかなかタイミングが合わず、5回まで1対0と緊迫した展開となります。

しかし、6回裏先頭の皆川雅己君が三塁線破る二塁打でチャンスを作ると、2番伊藤康生君がセーフティバントを決めて無死一・三塁のチャンス。ここで3番坂本寅泰君が三遊間を破るタイムリーを放って2点目をあげます。なおも一死満塁とチャンスを広げると、6番栗城大河君が一塁線を破る走者一掃のタイムリーツーベースを放って一気に突き放しました。

投げては6回まで五十嵐君が零封、7回には中拓翔君、9回には谷地亮輔君が1点ずつを献上しますが、落ち着いた投球で後続を断ち、5対2で4回戦進出を決めました。

次戦は18日が試合日となります。皆様、ご声援宜しくお願い致します!

野球部「2021 夏」初戦は8対1でコールド勝利!

本日信夫ケ丘球場で開催された第103回全国高等学校野球選手権福島大会の2回戦、本校野球部の初戦は、いわき光洋高校と対戦し、8対1の7回コールドで勝利しました。

聖光学院の先発は2年生右腕の佐山未來君。佐山くんは初回、先頭打者にボールが高めに浮き、スリーボールワンストライクから高目の直球をジャストミートされると、これが左中間スタンドに飛び込む先制ホームランにされ、1点を失います。

しかし、その裏聖光学院は二死一・三塁から5番今井龍空君がレフトスタンドへ練習試合を通じて自身初の本塁打を放ち、すぐに逆転に成功します。

これで主導権を握った聖光学院は、2回にも伊藤康生君、芳賀慎之介君のタイムリーで3点を加えると、4回にも坂本寅泰君の三塁打とワイルドピッチ、6回には6番栗城大河君の公式戦第2号の本塁打で7点目を奪い、試合を決めました。

投げては佐山君が2回以降いわき光洋高校打線をわずか1安打に封じる好投をみせ、初戦突破に大きく貢献しました。

次戦は帝京安積高校との対戦が決まっていますが、日程は未定で明日の朝には発表される予定です。

皆様、次戦もご声援宜しくお願い致します!

ルーキーリーグ東北 第7節

2021.7.11.Sun
ラ・フランス温泉グランド
ルーキーリーグ東北 第7節

1ー0 盛岡中央

〈得点者〉
渡邉 陽路
(ACエボルデイーボ)

本日も遠方のところ、グランドに足を運んで頂き、ありがとうございました。

プリンスリーグ東北 第11節

2021.7.10.Sat
帝京安積グランド
プリンスリーグ東北 第11節

0ー2 帝京安積

『もったいない!』

同じ相手に3連敗。
力の差があるのか?

そんなには感じない。
いつも、自滅的な失点。
結局、相手の思う壺。

でも、帝京安積の「徹底力」はスゴい。
これから、強くなるだろうチーム。

情熱だけで突っ走ってきたこのチーム。
その情熱だけでは、進化できないのか?

本日、遠方の方々を含め、多くのサポーターの皆様に応援を頂きました。
ありがとうございました。