F3リーグ 第6節

2021.5.8.Sat
福島商業高校グランド
F3リーグ 第5節

1ー0 保原

《得点》
後半 安達 光(梁川中)

本日も熱い応援を頂いたサポーターの皆様、ありがとうございました。

F2リーグ 第7節

2021.5.8.Sat
富岡スポーツセンター多目的
F2リーグ 第7節

2ー1 小高産業技術

『猛アピール!』

プリンス東北に出場を虎視眈々と狙う選手たち。
ここで結果を出すことが昇格のチャンス。
トップは現在、5連敗。
その隙をついてほしい。

勝つことはできた。
ゴールへ向かうこと、サイド攻撃など、内容的には申し分ない。

しかしながら、球際の強さ、切り替えの速さ、貪欲さはまだまだ足りない。

チームとして、トレーニングを積んでいないことを差し引いても、後半の戦いには課題を残した。

失点もあった。

今後はインターハイに向けてのサバイバルが始まる。

熱い競争を期待する!

本日も多くのサポーターの皆さんに応援頂きましたこと、感謝致します。
ありがとうございました。

プリンスリーグ東北 第1節

2021.5.5.Web
石鳥居グランド
プリンスリーグ東北 第1節

0ー4 モンテディオ山形

『あと少し!』

プリンスリーグも4試合を消化。5試合目。
敗けが続いてはいるが、進化の兆しはある。

中1日で臨んだこのゲーム。
4点という大量失点はするものの、シュート数は相手と同じ、16本。

また、相手が前半終了間際から体力の消耗で運動量が落ちるなか、我々はむしろ走っていた。
前線からのハイプレスでチャンスを作る。

後半は特に一方的なゲーム展開で相手陣内でプレー。

ポストにあたるヘディングシュートやゴールライン直前で防がれるものもあった。

あと少し。

リーグ戦を通じて、着実にデキることは増えている。
あとは得点を奪うだけである。

本日、アウェイ戦にも関わらず、多くのサポーターの皆様に応援を頂きました。
心より、感謝致します。
ありがとうございます。

今だ皆様に勝利という喜びを届けられていません。
必ずサポーターの皆さんと喜べるように頑張ります。

プリンスリーグ東北 第5節

2021.5.3.Mon
青森山田高校サッカー場
プリンスリーグ東北 第5節

1ー3 青森山田セカンド

『可能性!』

ここに来るといつも感じる。

『もっとデキる。』

試合をしにきて、こてんぱんにヤられる。
手も足も出ないくらいにヤられる。
でも、悔しいという気持ち、次は負けないというエネルギーがわいてくる。

今日も同じだった。

ちょっとしたことから、3失点するものの、退場者が出たこともあるが後半は我々の時間だった。

そこで、得点をあげることに成功した。

セカンドではあるが、現在プレミアリーグの首位を走るチームから、得点した。

厳しくハードな戦いで、一瞬の隙があれば、ゴールを割られてしまうような緊張感のあるゲームをして、本気度の高いチームと戦ったことは次に繋がる。

今日のような、モティベーションを持てたとき、大きな成長を掴めると思う。

やはり、日本一のチームだと思った。

本日、アウェイ戦にも関わらず、多くのサポーターの皆様に応援を頂きました。
心より、感謝致します。
ありがとうございます。

皆様に勝利という喜びを届けられていませんが、必ず恩返しをしたいと思います。

ルーキーリーグ東北 第1節

2021.5.2.SUN
Jヴィレッジ
ルーキーリーグ東北 第1節

1ー3 盛岡市立

『身の丈を知れ』

ルーキーの初陣。

高校サッカーの厳しさを思い知らされた。

自分たちでは、デキると思って臨んだろうが、そんな甘い世界ではない。

『身の丈を知れ❗』

先輩たち相手のゲームでも5分間で複数失点。

まだまだ、高校サッカーには程遠い。

練習しかない。

本日も熱い応援を頂いたサポーターの皆様、ありがとうございました。

F3リーグ 第4節

2021.4.29.Thu
十六沼公園
F3リーグ 第4節

4ー0 福島

『聖光らしい』

聖光らしさ満載のゲーム内容。
相手陣内でサッカーをすすめ、守備から入り、相手のコントロールミスを奪い、得点に繋げる。

また、相手の攻撃の甘さを逃さず、インターセプトをダイレクトでラストパスにし、決定機にするという早い攻撃のシチュエーションを数多く作った。

このまま、継続することでトップ昇格のチャンスも出てくるだろう。

久しぶりに聖光スタイルを見た。

本日も熱い応援を頂いたサポーターの皆様、ありがとうございました。

F2リーグ 第5節

2021.4.29.Thu
十六沼公園
F2リーグ 第5節

0ー3 尚志サード

『やっている環境』

福島県の高校サッカーと言えば、尚志と言われるくらいの名門。

強いというよりはうまい。

うまいというより、基本が身についているという印象。

サードチームでありながらも、やっているサッカーの質、強度が我々とは違う。

やはり、日頃だろう。

我々のやっていること、環境はまだまだトップトップには届いてはいない。

まだまだこれから。

ヤるしかない❗

F3リーグ 第3節

2021.4.29.Thu
十六沼公園
F3リーグ 第3節

1ー2 福島商業

『弱い』

スポーツには、心技体というものが揃って勝つと言われている。
でも、サッカーにおいては、その中のひとつでも秀でていれば、十分に戦える。
しかしながら、今日に限っては走らない、球際で負けるという、いわゆる、心の部分が欠けていた。
聖光学院のチームの根幹は心。
もっと、貪欲に。
もっと、強く。
戦ってほしい。

それによって、聖光力が表現される。

本日、足下の悪い中、応援頂いたサポーターの皆様、ありがとうございました。

F3リーグ 第2節

2021.4.25.SUN
十六沼公園
F3リーグ 第2節

3ー0 安達

『熱』

F3リーグ開幕戦。
サードチームの初陣。
今季から参入。
悔しい思いを一番感じているメンバー。

立ち上がりから聖光力あふれるアグレッシブなサッカーを展開。

ゴールへ貪欲に向かう。ボールを失っても、早い切り替えですぐにボールを奪い返す。
最終的に3得点に対し、シュートを1本も打たせない見事なゲーム。

ここから、必ずプリンスメンバーや選手権メンバーに名を連ねるだろう。
連日の公式戦ながら、多くのサポーターに応援頂きました。
ありがとうございました。