トレーニングマッチ

2019.6.16.Sun
仙台大学
トレーニングマッチ

0ー11 仙台大学
2ー1

『カテゴリーの違い‼️』
東北の大学では、ナンバーワンの仙台大学とトレーニングマッチ。
昨日同様に、やれるところはあった。
しかし、隙を与えてくれないし、コチラに安易なプレーやミスがあれば、徹底的につけこまれる。
そして、失点する。
切り替えられなければ、連続失点をする。
ワンカテゴリー上の力をまざまざと見せつけられた。
少しずつは、成長のあとはみられたが、仙台大学に比べればすべてが、幼い。
もっと強くならないといけない。

この2日間でサッカーの厳しさを学んだ。
プリンス再開まで、あと2週間。
今後の取り組みが大事になる。
チーム一丸となり、挑む❗

#仙台大学
#アンダーアーマー
#underarmor
#聖光学院サッカー部
#トレーニングマッチ

 

ルーキーリーグ第4節

2019.6.16.Sun
東北ルーキーリーグ 第4節
明桜高校

1ー7 明桜

『勉強‼️』
同じ学年、年齢。
でも、大きな差。
球際も走ることも技術も。

これが、レベル。
勉強になった。

#アンダーアーマー
#underarmor
#東北ルーキーリーグ
#聖光学院サッカー部
#明桜

女子バレー部「第65回福島県高等学校体育大会」第3位

5月24日〜27日に行われた「第65回福島県高等学校体育大会」にて第3位の成績を収めることができました。

優勝を目指して挑んだ大会でしたが、力及ばずでした。

しかし、東北大会代表決定戦ではあさか開成高校に2-1で競り勝ち、代表権を得ることができました。

今後は6月22日〜23日に秋田県で行われる東北大会に向けて、日々鍛錬を重ねていきたいと思います。
応援していただいた皆様ありがとうございました。
今後とも応援の方、よろしくお願い致します。

進学コースは文武共生!

丁寧な授業で基礎力養成!

なんといっても大切なのは普段の授業。様々なレベルの生徒たちに共通して必要なのは「基礎力」です。普通科進学コースではわかりやすく丁寧な授業で基礎力の定着を目指します。

 

ブロードバンドシステムで実践力養成!
進学コース在籍の生徒なら誰でもブロードバンドシステム利用し、予備校レベルの高い授業を好きなだけ無料で受講できます。変わる入試制度にもちろん対応しており、部活動を引退してから受講開始し、プログラムを工夫することによって短期間でのレベルアップも十分可能です。

 

習熟度別クラスで多くの「できた!」を体験!
国語・数学・英語の主要科目では習熟度別クラス制を導入しています。(教科によって実施時期が異なります)。それぞれのレベルに合わせた授業で、「できた!」と言う達成感を大切にし、生徒の「やる気」を引き出します!

 

小論文・面接力養成のために個別担当者を配置!
拡大する推薦入試やAO入試制度。もちろんスポーツ推薦受験にも必ず必要になるのが小論文と面接です。進学コースでは生徒一人ひとりに担当教員を配置し、万全のサポート体制を構築します。

普通科進学コースに在籍する生徒であれば、SS特待生や進学特待生はもちろん、運動部で活動する生徒もそれ以外の生徒もすべてのシステムを利用することができます!また、これらに合わせて先生方が全力でサポートし、一人ひとりの進路実現と言う夢を叶えます。

2019年5 月20日 (月) 「2019春 県大会」 2回戦打線繋がらず完敗

本日白河グリーンスタジアムで開催された第71回春季東北地区高等学校野球福島県大会の2回戦は、東日本国際大学昌平高校と対戦し、2対6と完敗しました。

聖光学院の先発は1回戦に好投をみせた箱山直暖君。しかし、箱山君は初回裏にいきなり3安打を集められ2点を失います。しかし、4回に聖光打線は吉田修也君の内野ゴロと清水正義君のレフト前ヒットで同点に追いつきます。しかし、6回に再び勝ち越しを許す苦しい展開。7回にも二死二塁からタイムリーを放たれ、2対4。さらに8回代わった小賀坂成耶君が先頭打者に死球を与え、さらにヒットや失策も絡みさらに2失点。

9回裏こそ3番萩田翔君、4番井上眞志君、一死後6番吉田修也君がヒットで繋いで満塁のチャンスを作りますが、後続の打者がいずれも内野フライに打ち取られ、完敗となりました。

これで聖光学院は春季東北大会への出場を逃し、残すは夏の大会のみとなりました。2回戦敗退となりましたが、皆様、今大会をご声援ありがとうございました。野球部の皆さん、夏へ向けてチーム一丸となって頑張ってください!

2019年5 月18日 (土) 「2019春 県大会」 初戦苦しみながら逆転勝利

本日白河グリーンスタジアムで開催された第71回秋季東北地区高等学校野球福島県大会の1回戦は、会津高校と対戦し、9対2で勝利しました。

聖光学院の先発は、先日BチームからAチームに昇格、即ベンチ入りを果たした渡嘉敷乾君。初回聖光の攻撃が無得点で終わると、期待のマウンドへ向かいます。しかし、先頭打者にいきなりレフト前ヒットを放たれると、3番打者にタイムリーツーベースを浴びて1点を奪われます。一方聖光打線は3回先頭の小室智希君のツーベースヒットを足掛かりに同点に追いつきますが、渡嘉敷君の調子が今一つあがっていきません。2回にも2安打を打たれ、3回も犠牲フライで1点を失うホロ苦デビューとなりました。身長196㎝の長身右腕の今後の成長に期待ですね。

1点を追う聖光学院は4回、6番吉田修也君、7番岡戸克泰君の連続ヒットでチャンスを掴むと、1番小室君の犠牲フライで同点に、そして2番片山敬君がセンター前ヒットで逆転に成功します。

ここで2番手でマウンドに上がったのはこれまた渡嘉敷君と同時にAチーム昇格を果たした2年生右腕箱山直暖君。箱山君は公式戦初登板ながら気迫の投球、4回から緩急をつけながら両コーナーを丁寧について会津打線を寄せ付けません。すると終盤8回、聖光打線はチャンスからまたもや片山君がしぶとくタイムリーを放ち、さらに満塁と好機を作ると5番萩田翔君がセンターオーバーの2点タイムリーツーベースを放ち、3点を挙げます。9回にも代打西牧航君のタイムリー、同じく代打の多田仁樹君の犠牲フライなどで3点を挙げ試合を決定づけます。

投げては箱山君が4回からの6イニングを被安打3、奪三振6の無失点投球。こちらは見事なデビューを飾り、2回戦進出を決めました。

次戦は明後日9時より、同じく白河グリーンパークスタジアムにて東日本国際大昌平高校と対戦します。皆様、ご声援よろしくお願い致します!

元Jリーガーの茂木弘人氏がサッカー部コーチに就任!

本校の卒業生で元Jリーガーの茂木弘人氏が、サッカー部コーチに就任しました。

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茂木弘人氏は本校在籍当時からU16など日本代表選手となるなど、才能あふれる逸材として活躍。

高校卒業後はサンフレッチェ広島に入団、2005年シーズンには前半に4得点を挙げるなどJリーグのトップ選手としてその名をとどろかせました。その後はヴィッセル神戸に移籍、選手生活の後半は「体の動くうちに地元に恩返しを」と福島ユナイテッドFCでプレーし、昨年引退を決意しました。

そして今年、この4月からサッカー部の外部コーチとしての就任要請を快諾、今後指導していくこととなりました。
茂木氏は、「17年ぶりに母校に戻れることは大変光栄。自分の経験を福島のため、サッカー部のため、学校の発展のために生かしていければ」と話し、今後指導していく選手達には「目標に向かって突き進む力を伝えていきたい」と抱負を語ってくれました。

毎年上位に食い込み、選手権出場を目指すサッカー部に、これ以上ない力が加わります。皆様、サッカー部の今後の活躍に注目お願い致します!

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12年連続「介護職員初任者研修」100%取得

命の大切さや有り難さを感じる

福祉を学ぶ中で命の大切さや生きるとは何か?感謝の意味など、自分の人生をどのように生きていくべきなのかなどを学びます。

ここでしか学べない充実した授業

福祉について学ぶほか、浴衣の着付け教室や華道、手話、救命講習など、充実した授業を学ぶことができます。

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学校にいながら社会を学べる

医師や看護師、施設の経営者やケアマネージャー、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、社会福祉士など、実際に現場に携わる方が直接指導してくれる授業を受けることができます。

介護職員初任者研修12年連続100%取得

介護職員初任者研修(旧名:ヘルパー2級)の資格は、福祉コース解説以降、12年連続100%取得。超高齢社会を迎える今日の日本にとって、福祉の職種に携わる者が社会的に重宝される時代です。時代のニーズに応え地域社会に貢献できる人材を育成します。

ゼロからの “ものづくり” 、だからこそ機械!

次代の機械設計のキーマンへ

機械製品・製造機械などの開発を担う優れたエンジニアを目指し、機械システムを総合的に理解するとともに、IT技術への対応力も備えた技術者を育成します。

資格取得

本学科では、学生一人ひとりの進路に合わせた資格取得を全面的にバックアップしています。機械系の資格のみならず、他の分野の資格取得も積極的に行っており、充実した指導を行っています。

就職・進学状況

機械科の卒業生は、非常に幅広い分野の企業に就職しています。これは機械メーカーだけでなく、食品や精密加工、鉄鋼、エネルギーなど、多くの産業で機械エンジニアが求められていることの表れでもあります。また、4年生大学や専門学校など多くの生徒が卒業後に進学しています。